モミノ松岡の英語を極めるまでの道。

海外版「WIND BREAKER」1巻を読んで英語を極める【マガポケ、ヤンキー、漫画、多読】

WIND BREAKER(1) (マガジンポケットコミックス)

2026年03月11日に読了


あらすじ

『WIND BREAKER』は、最強と名高い不良たちの活躍を描く物語。

学力は最低クラスだが、ケンカの実力は群を抜く超不良校・風鈴高校。かつては荒くれ者の巣窟として恐れられていたが、今では“防風鈴”と呼ばれ、街を守る存在へと変わっていた。

そんな風鈴の頂点を狙い、この春入学してきた一年生・桜遥。強さだけを求めてやって来た彼は、風鈴が街のために拳を振るう集団だと知る。

やがて桜はその一員として、街を守る戦いに身を投じていく。最強を目指す不良高校生の、熱きバトル英雄譚が幕を開ける。


漫画の中で出てきた英単語

🔹 puke:吐く/ゲロ(かなりカジュアル)

→ He puked after the ride.
(彼は乗り物の後に吐いた。)

🔹 odd:奇妙な/変な

→ That's odd.
(それ変だな。)

🔹 weirdo:変なやつ(軽い悪口)

→ He's such a weirdo.
(あいつほんと変なやつ。)

🔹 quarreling:口論している

→ They are quarreling again.
(またケンカしてる。)

🔹 marble:大理石/ビー玉

→ The floor is made of marble.
(床は大理石だ。)

🔹 crazier:よりクレイジーな(比較級)

→ That sounds even crazier.
(それもっとヤバくない?)

🔹 brawl:乱闘/殴り合い

→ A brawl broke out.
(乱闘が起きた。)

🔹 gutter:側溝/どぶ

→ The ball rolled into the gutter.
(ボールが側溝に転がった。)

🔹 blushing:赤面している

→ She was blushing.
(彼女は顔を赤らめていた。)

🔹 lame:ダサい/つまらない

→ That's lame.
(それダサい。)

🔹 falter:ためらう/よろめく

→ His voice began to falter.
(彼の声は震え始めた。)

🔹 delinquents:非行少年たち/不良

→ The delinquents caused trouble.
(不良たちが問題を起こした。)

🔹 errands:用事/おつかい

→ I have to run some errands.
(ちょっと用事行ってくる。)

🔹 peeps:仲間/みんな(スラング)

→ What's up, peeps?
(よう、みんな。)

🔹 bald:ハゲている

→ He's bald.
(彼はハゲている。)

🔹 klutzy:ドジな/不器用な

→ I'm so klutzy.
(自分ほんとドジ。)

🔹 croquettes:コロッケ(複数)

→ I made croquettes.
(コロッケ作った。)

🔹 adamant:断固とした/譲らない

→ She was adamant about it.
(彼女はその件で絶対に譲らなかった。)

🔹 weeping:泣いている

→ She was weeping quietly.
(彼女は静かに泣いていた。)

🔹 frigging:くそったれの(強調・やや下品)

→ This frigging phone won't work.
(このクソ携帯動かねえ。)

🔹 tassel:房(飾りのひも)

→ The curtain has tassels.
(カーテンに房飾りがついている。)

🔹 fanatic:熱狂者/狂信者

→ He's a soccer fanatic.
(彼はサッカーの熱狂的ファンだ。)

🔹 elastic:伸縮性のある/ゴム

→ The band is elastic.
(そのバンドは伸びる。)

難易度

4(10段階中)

個人的内容理解度

70%

米国版「弱虫ペダル」1巻を読んで英語を極める【自転車、ジャンプ、漫画、多読】

弱虫ペダル 1 (少年チャンピオン・コミックス)


2026年03月10日に読了


あらすじ

千葉県立総北高校に入学した小野田坂道は、アニメやゲーム、漫画、そして秋葉原をこよなく愛するオタクの少年。中学時代には同じ趣味の仲間ができなかったため、高校では友達を作ろうとアニメ・漫画研究部に入ることを楽しみにしていた。ところが、その部は部員不足で活動停止中だと知り、坂道は再開に必要な人数を集めようとするものの、なかなか仲間は見つからなかった。

そんなある日、坂道はクラスメイトの今泉俊輔に声をかけられる。中学時代に自転車競技で名を上げていた今泉は、学校裏の急勾配の坂を普通の自転車で軽々と登りながら、しかも歌まで歌っている坂道の姿を目撃していた。常識では考えられないその光景に興味を抱いた今泉は、坂道に自転車レースを挑むのだった。


漫画の中で出てきた英単語

🔹 attaining:達成している/得ている

→ She is attaining her goals step by step.
(彼女は一歩ずつ目標を達成している。)

🔹 dessert:デザート

→ We had ice cream for dessert.
(デザートにアイスクリームを食べた。)

🔹 brimming:あふれている/満ちている

→ The cup was brimming with water.
(カップは水であふれていた。)

🔹 worn:すり減った/使い古された

→ His jacket looked worn.
(彼のジャケットは使い古されていた。)

🔹 prefecture:県(日本などの行政区)

→ Kyoto is a famous prefecture in Japan.
(京都は日本の有名な県だ。)

🔹 haste:急ぎ/焦り

→ In his haste, he forgot his phone.
(急いでいたため彼は携帯を忘れた。)

🔹 glory:栄光/名誉

→ The team fought for glory.
(そのチームは栄光のために戦った。)

🔹 fluke:まぐれ

→ Winning that game was a fluke.
(あの試合に勝ったのはまぐれだった。)

🔹 bluffing:はったりをかけること/ブラフ

→ He was bluffing in the poker game.
(彼はポーカーでブラフをかけていた。)

🔹 midget:非常に小さい人/小型のもの
※現代では差別的とされることがある

→ The show used to feature midget performers.
(そのショーには昔、小柄な出演者が出ていた。)

🔹 futuristic:未来的な

→ The building has a futuristic design.
(その建物は未来的なデザインだ。)

🔹 squeaking:キーキー鳴る音

→ The door kept squeaking.
(ドアがずっとキーキー鳴っていた。)

🔹 anticlimactic:拍子抜けの/期待外れの

→ The ending felt anticlimactic.
(その結末は拍子抜けだった。)

🔹 cadence:リズム/抑揚

→ His voice had a gentle cadence.
(彼の声には心地よいリズムがあった。)

🔹 feverish:熱っぽい/熱狂的な

→ He worked with feverish energy.
(彼は熱狂的な勢いで働いた。)

🔹 crunch:バリッと噛む音/重大局面

→ I heard a crunch when I stepped on the ice.
(氷を踏んだときバリッという音がした。)

難易度

4(10段階中)

個人的内容理解度

70%

米国版「幼稚園WARS」1巻を読んで英語を極める【コメディ、ジャンプ+、漫画、多読】

幼稚園WARS 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)



2026年03月09日に読了


あらすじ

世界の有力者や大富豪の子どもたちが集う「ブラック幼稚園」では、子どもたちを狙う誘拐犯や殺し屋の襲撃が相次ぎ、多くの教師が命を落としていた。

この深刻な状況を受け、政府はある極秘制度を導入する。服役中の囚人に減刑を条件として戦闘訓練を施し、「特殊教諭」として一年間この幼稚園で子どもたちを守る任務を与えるというものだった。

その一人であるリタは、同じ境遇の仲間たちと共に危険な任務に挑みながら、教師としての日常や人間関係、そして恋にも向き合いながら奮闘していく。


🔹 foiled:阻止した/くじいた

→ The police foiled the robbery.
(警察はその強盗を阻止した。)

🔹 executive:幹部/経営者

→ She is a top executive at the company.
(彼女はその会社の幹部だ。)

🔹 horoscope:星占い

→ I read my horoscope this morning.
(今朝、星占いを読んだ。)

🔹 mercilessly:容赦なく

→ The enemy attacked mercilessly.
(敵は容赦なく攻撃した。)

🔹 muzzle:口輪/口をふさぐ

→ The dog wore a muzzle.
(その犬は口輪をつけていた。)

🔹 ingrate:恩知らず

→ After everything I did, he called me an ingrate.
(あれだけしてやったのに、彼は私を恩知らずと言った。)

🔹 sentence(※sentance → sentence):文章/判決

→ The judge gave him a long sentence.
(裁判官は彼に重い判決を下した。)

🔹 butler:執事

→ The butler opened the door.
(執事がドアを開けた。)

🔹 urgent:緊急の

→ This matter is urgent.
(この件は緊急だ。)

🔹 charm(※chorm → charm):魅力/魔法

→ Her smile has great charm.
(彼女の笑顔には大きな魅力がある。)

🔹 ahold:つかむこと(get ahold of ~で「連絡を取る/つかまえる」)

→ I couldn't get ahold of him.
(彼に連絡が取れなかった。)

🔹 cinch:簡単なこと

→ That test was a cinch.
(あのテストは楽勝だった。)

🔹 shrimp:エビ/小柄な人

→ We ate grilled shrimp.
(焼いたエビを食べた。)

🔹 gullible:だまされやすい

→ He's too gullible.
(彼はだまされやすすぎる。)

🔹 breach:違反/破ること

→ That was a breach of contract.
(それは契約違反だった。)

🔹 swindled:だまし取られた

→ He was swindled out of his money.
(彼はお金をだまし取られた。)

🔹 solitude:孤独/一人の時間

→ She enjoys solitude in nature.
(彼女は自然の中での孤独を楽しむ。)

🔹 fuss:大騒ぎ/気にしすぎ

→ Don't make a fuss about it.
(そんなことで騒ぐな。)

🔹 hotfoot:急いで行く

→ He hotfooted it out of the room.
(彼は急いで部屋を出た。)


難易度

4(10段階中)

個人的内容理解度

60%

米国版「あかね噺」1巻を読んで英語を極める【落語、ジャンプ、漫画、多読】

あかね噺 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

2026年03月09日に読了


あらすじ

落語家の父を持つ少女・桜咲朱音は、阿良川志ん太の名で活動していた父・徹をずっと応援していた。だがある日、父は真打昇格試験の場で、一門の頂点に立つ阿良川一生から破門を言い渡されてしまう。挫折した父は落語の世界から身を引き、その夢は潰えてしまった。

父の無念を胸に刻んだ朱音は、自らが真打を目指すことを決意し、父の師匠である阿良川志ぐまのもとで修業を始める。それから六年の歳月が流れ、高校三年生になった朱音は前座の代演として初めて高座に上がる機会を得る。そこで阿良川魁生ら本物の落語家たちの世界に触れたことで、彼女の中で弟子入りへの思いはいっそう強いものとなっていく

漫画の中で出てきた英単語

🔹 predicament:困った状況/窮地

→ He found himself in a difficult predicament.
(彼は困った状況に陥った。)

🔹 carpentry:大工仕事

→ He learned carpentry from his father.
(彼は父から大工仕事を学んだ。)

🔹 struggle:もがく/苦闘する

→ She struggled to stay awake.
(彼女は起きていようともがいた。)

🔹 weeping:泣いている

→ She sat there weeping quietly.
(彼女は静かに泣いていた。)

🔹 touchy:神経質な/怒りやすい

→ He's touchy about that topic.
(彼はその話題に敏感だ。)

🔹 fanatics:熱狂者/狂信者

→ The fanatics cheered loudly.
(熱狂的なファンが大声で叫んだ。)

🔹 ridicule:嘲笑する/あざけり

→ They ridiculed his idea.
(彼らは彼の考えを笑いものにした。)

🔹 brag:自慢する

→ He always brags about his car.
(彼はいつも自分の車を自慢する。)

🔹 demeanor:態度/振る舞い

→ Her calm demeanor impressed everyone.
(彼女の落ち着いた態度は皆に感心された。)

🔹 purse:財布(主に女性用)

→ She took money from her purse.
(彼女は財布からお金を取り出した。)

🔹 glimpse:ちらりと見ること

→ I caught a glimpse of him.
(彼をちらっと見かけた。)

🔹 immersing:没頭させる/浸す

→ She is immersing herself in the book.
(彼女はその本に没頭している。)

🔹 salacious:好色な/スキャンダラスな

→ The magazine printed salacious rumors.
(その雑誌はスキャンダラスな噂を載せた。)

🔹 tryst:密会

→ They planned a secret tryst.
(彼らは秘密の密会を計画した。)

🔹 sassing:生意気な口をきくこと

→ Stop sassing your teacher.
(先生に生意気な口をきくな。)

🔹 redundant:余分な/冗長な

→ This sentence is redundant.
(この文は余計だ。)

🔹 prestigious:名声のある/名門の

→ He studied at a prestigious university.
(彼は名門大学で学んだ。)

🔹 flashy:派手な

→ He wore a flashy suit.
(彼は派手なスーツを着ていた。)

🔹 behest:要請/命令

→ He acted at her behest.
(彼は彼女の要請で行動した。)

🔹 devouring:むさぼり食う/夢中で読む

→ He was devouring the novel.
(彼はその小説を夢中で読んでいた。)

🔹 utilize:利用する

→ We should utilize our resources.
(私たちは資源を活用すべきだ。)

🔹 clarity:明確さ/はっきりしていること

→ The explanation lacked clarity.
(その説明は明確さに欠けていた。)

難易度

5(10段階中)

個人的内容理解度

60%

米国版ジャンプ+(MANGA+)で「水ノ怪みずのけ」1話を読んで英語を極める【ホラー、漫画】


2026年03月09日に読了


あらすじ

水辺に棲む妖怪や精霊は「水ノ怪」と呼ばれ、かつては各地で見られた存在だった。しかし時代の近代化が進むにつれ、その多くは人間によって排除され、姿を消していった。だが「うろこ町」だけは例外で、今もなお水ノ怪たちがひっそりと暮らしている場所だった。

この町にある水ノ怪駆除センターで働く早夜のもとへ、ある日、嵐のような勢いで少女きちが現れる。彼女は行方不明になった兄を探すために町へやって来たという。しかし、その言葉の裏には何やら隠された事情があるようで――。

漫画の中で出てきた英単語

🔹 proper:適切な/きちんとした

→ He gave a proper explanation.
(彼はきちんとした説明をした。)

🔹 chummy:親しげな/仲の良い

→ They became chummy quickly.
(彼らはすぐに仲良くなった。)

🔹 wazzat:それ何?(what’s that のくだけた言い方)

→ Wazzat over there?
(あれ何?)

🔹 jurisdiction:管轄/権限

→ This case is under federal jurisdiction.
(この事件は連邦の管轄だ。)

🔹 butt:お尻

→ He fell on his butt.
(彼はお尻から転んだ。)

🔹 frigid:極寒の/冷たい(態度など)

→ The night was frigid.
(その夜は凍えるほど寒かった。)

🔹 competition:競争/大会

→ The competition was tough.
(競争は激しかった。)

🔹 pridge:※一般的な英単語ではない(誤字の可能性あり)

もし porridge(おかゆ) のことなら👇

→ I ate porridge for breakfast.
(朝食におかゆを食べた。)

🔹 pickled:漬けた/酢漬けの

→ I like pickled vegetables.
(私は漬物が好きだ。)

🔹 ginger:ショウガ/赤毛の人

→ Ginger adds flavor to the dish.
(ショウガが料理に風味を加える。)

🔹 nope:いいえ/無理(カジュアル)

→ Nope, I can't do that.
(いや、それはできない。)

🔹 microwave:電子レンジ

→ Heat it in the microwave.
(電子レンジで温めて。)

🔹 worn:すり減った/使い古された

→ His shoes were worn out.
(彼の靴はボロボロだった。)

🔹 clumsy:不器用な/ドジな

→ I'm clumsy with tools.
(私は工具の扱いが不器用だ。)

🔹 turbulent:荒れた/不安定な

→ The plane hit turbulent air.
(飛行機は乱気流に入った。)

🔹 merfolk:人魚族(複数)

→ The legend speaks of merfolk.
(伝説では人魚族の話が語られている。)

🔹 bunting:三角旗/飾り旗

→ Colorful bunting decorated the street.
(色とりどりの旗が通りを飾っていた。)

難易度

4(10段階中)

個人的内容理解度

70%

米国版「サイケまたしても」1巻を読んで英語を極める【サンデー、ループ、漫画、多読】

サイケまたしても(1) (少年サンデーコミックス)

2026年03月08日に読了


あらすじ

『サイケまたしても』は、平凡な中学三年生・葛代斎下(サイケ)を主人公にした物語。

特別な才能も将来の目標も持たないサイケは、刺激のない日々をただ過ごしていた。だがある日、幼なじみの蜜柑が不慮の事故で命を落としてしまう。突然の出来事に打ちのめされたサイケは、絶望のまま池へ身を投げる。

すると次の瞬間、時間は巻き戻り、蜜柑が亡くなったはずの“その日”が再び始まっていた。

サイケはこの不可思議な現象に気づき、何度も同じ一日をやり直しながら、蜜柑の死を回避しようと奔走する。しかし、運命を変えようとするたびに、新たな壁が立ちはだかっていく――。

漫画の中で出てきた英単語


🔹 captivated:心を奪われた/魅了された

→ I was captivated by her voice.
(彼女の声に魅了された。)

🔹 aspirations:願望/大志

→ He has big aspirations.
(彼は大きな夢を持っている。)

🔹 deviation:逸脱/ずれ

→ Any deviation is not allowed.
(いかなる逸脱も許されない。)

🔹 appreciation:感謝/評価

→ I showed my appreciation.
(感謝の気持ちを示した。)

🔹 thingy:あれ/何とかってやつ(名前が出てこない物)

→ Pass me that thingy.
(その何か取って。)

🔹 assedly(※おそらく "assumedly"):おそらく/たぶん

→ He is assedly innocent.
(彼はたぶん無実だ。)

🔹 meddling:おせっかい/干渉

→ Stop meddling in my business.
(俺のことに口出しするな。)

🔹 detour:回り道/迂回

→ We took a detour.
(回り道した。)

🔹 stall:失速する/時間を稼ぐ

→ He stalled for time.
(彼は時間稼ぎをした。)

🔹 substtute(※正しくは "substitute"):代わり/代用する

→ She substituted for him.
(彼の代わりを務めた。)

🔹 kindergarten:幼稚園

→ She goes to kindergarten.
(彼女は幼稚園に通っている。)

🔹 vase:花瓶

→ The vase broke.
(花瓶が割れた。)

🔹 prop:小道具/支え

→ He used a prop sword.
(彼は小道具の剣を使った。)

🔹 stomping:ドシドシ歩く/踏みつける

→ He came stomping in.
(彼はドシドシ歩いて入ってきた。)

🔹 welp:まあね/しゃーない(軽いあきらめ)

→ Welp, that's it.
(まあ、これで終わりだな。)

🔹 telephone pole:電柱

→ A bird sat on the telephone pole.
(鳥が電柱にとまっていた。)

🔹 greed:欲望/貪欲

→ Greed ruined him.
(欲が彼をダメにした。)

🔹 alley:路地/裏通り

→ They met in an alley.
(彼らは路地で会った。)

🔹 slanty:斜めの/傾いた

→ The picture looks slanty.
(その写真は傾いて見える。)

🔹 mess:散らかり/めちゃくちゃ

→ This room is a mess.
(この部屋は散らかっている。)

🔹 blunt:率直な/鈍い

→ He was blunt about it.
(彼はそれをはっきり言った。)

🔹 ribcage:肋骨/胸郭

→ His ribcage was injured.
(彼は肋骨を痛めた。)

🔹 bizarre:奇妙な

→ That story is bizarre.
(その話は奇妙だ。)

🔹 styrofoam:発泡スチロール

→ It's made of styrofoam.
(それは発泡スチロール製だ。)

🔹 resign:辞める/辞任する

→ He resigned from his job.
(彼は仕事を辞めた。)


難易度

4(10段階中)

個人的内容理解度

70%

米国版ジャンプ+(MANGA+)で「パンクガン」1話~3話を読んで英語を極める【ヤングジャンプ、漫画】

パンクガン 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)


2026年03月06日に読了


あらすじ

犯罪と欲望が渦巻く街・デッドシティ。少年アイボバは、身寄りのない仲間たちと肩を寄せ合いながら、スラムでその日暮らしを続けていた。ゴミを漁り、時には盗みを働きながら、必死に生き延びる毎日。

しかしある日、“狼男”と呼ばれる賞金首に家族同然の仲間をさらわれてしまう。奪われた大切な存在を取り戻すため、アイボバは盗んだ銃を手に立ち向かい、見事その賞金首を捕らえることに成功する。

そのとき彼は気づく。賞金稼ぎとして生きれば、貧困から抜け出せるかもしれないと――。

「みんなで笑って暮らせる大きな家を建てる」という夢を胸に、アイボバは愛する家族との未来を守るため、危険な世界へと足を踏み入れていく。

漫画の中で出てきた英単語


🔹 strangulation:絞殺/首を絞めること

→ The cause of death was strangulation.
(死因は絞殺だった。)

🔹 ligature:結びひも/縛るためのひも(医療・犯罪文脈でも使う)

→ The ligature was found at the scene.
(現場で結束ひもが見つかった。)

🔹 premeditated:計画的な/事前に考えられた

→ It was a premeditated act.
(それは計画的な行為だった。)

🔹 sloppy:だらしない/雑な

→ His work is sloppy.
(彼の仕事は雑だ。)

🔹 perp:犯人(perpetratorの略・口語)

→ The perp was arrested.
(犯人は逮捕された。)

🔹 prostitute:売春婦/性労働者

→ The police questioned a prostitute.
(警察は売春婦に事情を聞いた。)

🔹 neutered:去勢された

→ The dog was neutered.
(その犬は去勢された。)

🔹 consensual:合意の上の

→ It was consensual.
(それは合意の上だった。)

🔹 spit:つばを吐く/つば

→ He spit on the ground.
(彼は地面につばを吐いた。)

🔹 stern:厳しい/厳格な

→ She gave me a stern look.
(彼女は厳しい目を向けた。)

🔹 coerced:強要された

→ He was coerced into confessing.
(彼は自白を強要された。)

🔹 fledgling:駆け出しの/未熟な

→ She is a fledgling writer.
(彼女は駆け出し作家だ。)

🔹 clerk:店員/事務員

→ The clerk helped me.
(店員が対応してくれた。)

🔹 gums:歯ぐき

→ His gums were bleeding.
(彼の歯ぐきは出血していた。)

🔹 surveillance:監視

→ The area is under surveillance.
(その地域は監視下にある。)

🔹 retaliation:報復

→ They planned retaliation.
(彼らは報復を計画した。)

🔹 deters:思いとどまらせる(deterの三単現)

→ Fear deters crime.
(恐れは犯罪を抑止する。)

🔹 urine:尿

→ A sample of urine was tested.
(尿のサンプルが検査された。)

🔹 pointless:無意味な

→ It's pointless to argue.
(議論しても無意味だ。)

🔹 imitating:真似している

→ He is imitating his teacher.
(彼は先生の真似をしている。)

🔹 curfew:門限

→ The city imposed a curfew.
(市は門限を出した。)

🔹 frantic:取り乱した/必死な

→ She made a frantic call.
(彼女は必死に電話した。)

🔹 eroding:侵食している/徐々に弱まっている

→ Trust is eroding.
(信頼が徐々に失われている。)

🔹 cogs:歯車(複数)

→ The machine's cogs turned.
(機械の歯車が回った。)

🔹 grit:根性/小さな砂粒

→ She showed real grit.
(彼女は本当の根性を見せた。)

🔹 immense:巨大な/莫大な

→ He felt immense pressure.
(彼は巨大なプレッシャーを感じた。)

難易度

5(10段階中)

個人的内容理解度

50%