モミノ松岡の英語を極めるまでの道。

英語版「キルアオ」1巻を読んで英語を極める【ジャンプ、殺し屋、漫画、多読】

キルアオ 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

2026年03月01日に読了


あらすじ

離婚歴があり子どももいる39歳の男・大狼十三は、かつて“伝説の殺し屋”と呼ばれ、数々の危険な任務を成功させてきた。

しかしある作戦中、謎の蜂に刺されたことで意識を失い、目覚めたときには自分の体が13歳の少年へと若返っていた。元の姿に戻る手がかりを探るため、組織のボスの指示に従い、中学校へ通うことになる。

外見は普通の中学生だが、その中身は経験豊富な殺し屋のまま。学校では授業や部活動、同級生との日常をこなしつつ、裏では任務を遂行するという、奇妙な二重生活を送ることになる。

漫画の中で出てきた英単語

🔹 smug:ドヤ顔の/自信満々でうざい

→ He's acting smug again.
(またドヤってるよあいつ。)

🔹 wasp:ハチ

→ A wasp stung me.
(ハチに刺された。)

🔹 stag:雄鹿/一人参加

→ He came to the party stag.
(彼は一人でパーティーに来た。)

🔹 intimidate:威圧する/怖がらせる

→ Don't try to intimidate me.
(俺をビビらせようとするな。)

🔹 heck:なんだよ/ちくしょう

→ What the heck is that?
(あれ何だよ?)

🔹 hive:巣/人が密集している場所

→ The office is like a hive.
(オフィスがまるで巣みたいだ。)

🔹 specimen:標本/変わったやつ

→ He's quite a specimen.
(なかなか変わったやつだ。)

🔹 mortgage:住宅ローン

→ They took out a mortgage.
(彼らは住宅ローンを組んだ。)

🔹 edgelord:過激発言でイキる人

→ Stop acting like an edgelord.
(イキるのやめろよ。)

🔹 whiskey:ウイスキー

→ He drinks whiskey every night.
(彼は毎晩ウイスキーを飲む。)

🔹 gross:気持ち悪い/最悪

→ That's gross.
(それキモい。)

🔹 monty:全部/フルセット(the full monty)

→ He gave me the full monty.
(全部見せてくれた。)

🔹 irredeemable:救いようがない

→ He's irredeemable.
(もう救いようがない。)

🔹 gloomy:暗い/陰気な

→ The weather is gloomy.
(天気がどんよりしている。)

🔹 diligent:勤勉な

→ She is very diligent.
(彼女はとても努力家だ。)

🔹 dumber:よりバカ(比較級)

→ That idea sounds dumber.
(その案の方がバカっぽい。)

🔹 wrath:激しい怒り

→ He faced her wrath.
(彼は彼女の怒りを受けた。)

🔹 heed:注意する

→ He didn't heed the warning.
(彼は警告を無視した。)

🔹 seamlessly:スムーズに

→ It works seamlessly.
(それはスムーズに動く。)

🔹 fart:おなら

→ He farted loudly.
(彼は大きなおならをした。)

🔹 harsh:厳しい/きつい

→ That's too harsh.
(それはきつすぎる。)

🔹 botched:失敗した

→ The job was botched.
(その仕事は失敗だった。)

🔹 sage:賢者

→ He is a wise sage.
(彼は賢い賢者だ。)

🔹 verdict:評決

→ The verdict was guilty.
(判決は有罪だった。)

🔹 hardass:厳しすぎる人

→ The boss is a hardass.
(上司は厳しすぎる。)

🔹 dumpster:ゴミ箱

→ He hid behind the dumpster.
(彼はゴミ箱の後ろに隠れた。)

🔹 recap:要約/振り返り

→ Let's do a recap.
(振り返りをしよう。)

難易度

4(10段階中)

個人的内容理解度

70%