モミノ松岡の英語を極めるまでの道。

英語字幕でネトフリ独占映画「終わらない週末」を観て英語を極める。【英語音声、ジュリア・ロバーツ】


2026年02月05日に視聴


あらすじ

ロングアイランドで休暇を楽しんでいた一家の前に、広域停電が発生しているという不穏な知らせを携えた見知らぬ夫婦が現れ、穏やかな旅行は一転して混乱に包まれる。やがて状況は悪化し、世界そのものが揺らぎ始める中、二つの家族は先の見えない危機に直面する。崩れゆく社会の中で生き延びるため、彼らは互いに協力しながら最善の選択を探し出さなければならなくなる。

映画の中で出てきた英単語


🔹 hellish:地獄のような/最悪な

→ The traffic was hellish this morning.
(今朝の渋滞は地獄だった。)

🔹 thingy:アレ/名前が出てこない物

→ Pass me that thingy over there.
(そこのアレ取って。)

※かなりくだけた口語。

🔹 vacay:休暇(vacation の砕けた言い方)

→ We’re going on vacay next week.
(来週休暇に行くんだ。)

🔹 beaut:最高!/いいね!(beautiful の略スラング

→ That sunset is a real beaut.
(あの夕焼け、マジで最高だ。)

🔹 scam:詐欺/だまし

→ That online offer turned out to be a scam.
(そのネットのオファー、詐欺だった。)

🔹 nosedive:急落する/急降下する

→ The company’s stock nosedived after the scandal.
(不祥事の後、その会社の株は急落した。)

🔹 speculate:推測する/憶測する

→ People are speculating about the cause of the accident.
(人々は事故の原因を憶測している。)

🔹 sophisticate:洗練された人/都会的な人

→ He acts like a world-weary sophisticate.
(彼は世慣れた洗練人ぶっている。)

※やや皮肉っぽく使われることも多い。

🔹 delusion:妄想/思い込み

→ He’s under the delusion that he’s famous.
(彼は自分が有名人だと思い込んでいる。)

🔹 soiree:夜の集まり/おしゃれなパーティー

→ She hosted an elegant soiree at her house.
(彼女は自宅で上品な夜会を開いた。)

🔹 wobbly:ぐらぐらする/不安定な

→ The table is wobbly.
(そのテーブル、ぐらついてる。)

※※表記は wobbly が正解。

🔹 doled:少しずつ与えた(dole out の過去形)

→ Food was doled out to the refugees.
(食料は難民に少しずつ配給された。)

🔹 dummy:バカ/人形/見せかけ

→ Don’t touch it, dummy.
(触るなよ、バカ。)

※軽口〜やや強めまで幅あり。

個人的な映画の評価点数

62点(100点中)

難易度

4(10段階中)

個人的内容理解度

60%