英語字幕でネトフリ独占映画「アポストル 復讐の掟」を観て英語を極める。【英語音声】

2025年11月25日に視聴

あらすじ

かつてキリスト教の宣教師だったトーマス・リチャードソンは、中国での布教活動中に義和団事件に巻き込まれて拷問を受け、その経験から信仰を失ってしまう。以来、荒れた日々を送る彼にとって、唯一の心の支えは妹ジェニファーの存在だった。

しかし1905年、ジェニファーが謎のカルト集団に連れ去られてしまう。トーマスは教団の新規信者になりすまし、彼らの拠点である孤島へ潜入することを決意する。だが、そこで目にしたのは“理想郷”とは名ばかりの、恐ろしく歪んだ世界だった――。

映画の中で出てきた英単語


weary:疲れた、うんざりした。
→ I’m weary after the long journey.(長旅で疲れた)

ransom:身代金。
→ They demanded a ransom for the hostage.(彼らは人質の身代金を要求した)

blasphemers:冒涜者(神聖なものを侮辱する人)。
→ The priest called them blasphemers.(神父は彼らを冒涜者と呼んだ)

heirlooms:家宝、代々受け継がれた品。
→ This ring is a family heirloom.(この指輪は家宝です)

intervene:介入する、仲裁に入る。
→ The teacher intervened in the fight.(先生がケンカを止めに入った)

treason:反逆罪、裏切り。
→ He was accused of treason.(彼は反逆罪で告発された)

thee:(古英語)あなたを、汝を(=you)。
→ I love thee.(汝を愛す/あなたを愛している)

greed:強欲、貪欲。
→ His greed for power ruined him.(権力欲が彼を破滅させた)

quarrel:口論、けんか。
→ They had a quarrel over money.(彼らはお金のことで口論した)

blasphemers(重複):冒涜者(神を侮辱する者)。

hath:(古英語)has の古い形。
→ He hath spoken the truth.(彼は真実を語った)

kin:血縁、親族。
→ He is of my kin.(彼は私の親族だ)

prophet:預言者
→ Moses was a prophet.(モーセ預言者だった)

dignity:威厳、品位。
→ He carried himself with dignity.(彼は威厳をもって振る舞った)

fiddle:バイオリン(俗称)、いじくる。
→ He played the fiddle.(彼はバイオリンを弾いた)
→ Stop fiddling with that!(それをいじるのやめなさい)

knelt:跪いた(kneel の過去形)。
→ She knelt to pray.(彼女は祈るためにひざまずいた)

servant:召使い、使用人。
→ The servant opened the door.(召使いがドアを開けた)

beware:気をつける、用心する。
→ Beware of the dog.(犬に注意)

ravening:飢えたように貪る、獰猛な。
→ Ravening wolves attacked the flock.(飢えたオオカミが群れを襲った)

superstition:迷信。
→ It’s just a superstition.(ただの迷信だよ)

riddle:なぞなぞ、謎。
→ Can you solve this riddle?(このなぞなぞ解ける?)

scorch:焦がす、焼けつかせる。
→ The sun scorched the ground.(太陽が地面を焼いた)

lump:かたまり、こぶ。
→ There’s a lump in the dough.(生地にダマがある)
→ a lump in one’s throat(こみ上げる感情)

repentant:後悔している、懺悔した。
→ He was truly repentant for his sins.(彼は自分の罪を本気で悔いていた)

thud:ドスンという音。
→ He fell with a thud.(彼はドスンと倒れた)

solace:慰め、癒し。
→ Music was her only solace.(音楽が彼女の唯一の慰めだった)

個人的な映画の評価点数

52点(100点中)

難易度

6(10段階中)

個人的内容理解度

40%