漫画の地球儀

Twitterの『現在ご利用のブラウザはサポートされていません』の原因、対処法!【スマホ、pc、iPhone、android】

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「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」

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2月19日ごろよりブラウザ版のデザインが変更されました。

こちらの新しいデザインでは左にメニュー、右側でおススメのトレンド、下にはおススメユーザーが出るようになっています。


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また、ツイートをるテキスト欄も大きくなり、よりツイートがしやすくなっています。

こちらの旧デザインでは、左側におススメトレンドがあります。

右側にはおススメユーザー、左側にはおススメトレンドが出ています。

メニューは上部に出ており、新デザインとは大きく違うことがチェック可能です。

大きくデザインが変わったことにより、使いにくいという声がかなり上がっています

GoodTwitterを適用していると出る

「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示はChrome拡張機能「GoodTwitter」が原因です。

Goodツイッターツイッターでデザインが変更されても、そのまま使い続けることが可能な拡張機能です。


使い慣れたデザインをそのまま使用可能なことで、人気の拡張機能なのですが、この拡張機能が原因でポップアップが出ています。


実際にOSが古い可能性もある

実際にOSが古いことが原因となり「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示が出ていることもあります。

使用している端末のOSを長期間更新していないことや、古い端末を使い続けることで出てしまいます。

2月19日より変更されているブラウザ版のデザインは「Windows10」に更新する必要があると出ます。

OSが古い可能性もあるので、一度端末のOSをチェックしてみましょう。

過去には不具合により発生した例もある

2月19日より発生している「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示はGoodツイッターが原因ですが、過去には不具合により発生したこともあります。

OSを最新の状態にしているにも関わらず、ポップアップが出てしまっていました。

ツイッターのUIに対応したOSがなく、アップデートしても意味のない状況でした。

後日、OSのアップデートが行われ、表示は消えています。

拡張機能などが不具合の原因となることもありますが、それ以外にもツイッター側で不具合が発生することもあると覚えておきましょう。


対処法

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GoodTwitterを無効化する

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「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示は、Goodツイッターを有効にしているため出ます。

ブラウザの右上にある自身のアイコンの横にツイッターのマークがついていれば、あなたはGoodツイッターを有効にしています。


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まずは、Chromeウェブストアにアクセスしましょう。

Chromeウェブストアにアクセスしたら、ストア検索より「Goodツイッター」を検索します。



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追加済みと出ている「Goodツイッター」を押していください。



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Chromeから消去します」を押すと、Goodツイッターが適用されなくなります。

新しいデザインでの操作とはなりますが「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示は出てきません。

AdBlock Plusを有効にする

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AdBlock Plusは広告やポップアップをブロックすることが可能な、拡張機能です。

Chrome以外にも、iPhoneなどでも使用可能なアプリということもありかなり人気のソフトです。

まずは、Chromeウェブストアにアクセスし、ストア検索より「AdBlock Plus」を検索します。



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AdBlock Plusを見つけたら「Chromeに追加」を押してください。



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チェックが求められるので「拡張機能を追加」を押します。



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インストールが終了すると、インストールが終了したというページが出ます。


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ツイッターのページにアクセスした後に、右上にある「ABP」と書かれた赤い丸を押してください。


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メニューが出るので「要素をブロック」を押すと、表示が出なくなります。

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CSSの書き換えでデザインを強制的に変更する

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CSSの書き換えを行い、強制的にポップアップを表示させなくすることも可能です。
Chromeウェブストアでは、さまざまなCSSを書き換えることが可能な拡張機能がありますが、今回は「stylus」という拡張機能を使います。

Chromeウェブストアにアクセスし、ストア検索より「stylus」を検索します。



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stylusを見つけたら「Chromeに追加」を押してください。



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チェックが求められるので「拡張機能を追加」を押します。


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インストールが終了したら、ツイッターのページを開き画面右上に出ている「S」と出ているアイコンを押します。


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メニューが出るので「次のスタイルを書く」を押してください。


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.Banner--aboveNav.Banner {display: none;} .topbar-spacer {padding-top: 45px;}

CSSスタイルシートが開かれるので上記のコードを記入します。

「保存」を押すことで、コードが適応され、出なくなります。

また46PXとなっていますが、これは任意変更することが可能です。

自身の端末に合った数字に変更して、使用してください。

そのまま使い続けることも可能

「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示は機能に影響を与えているわけではありません。


機能面では特に問題ないので、この表示を意識さえしなければ、そのままツイッターを以前のデザインで使用することは可能です。

慣れない新しいデザインで使用するのか、古いデザインで表示があるまま使用するかは選ぶことは可能です。

端末の再起動

ツイッター側の問題である場合は、端末の再起動により不具合が改善することもあります。

スタートボタンを押し、電源マークを押しましょう。

「再起動」を押し、端末の再起動を行いましょう。

再起動が終了したら、再びツイッターを開き、表示がおかしくなっていないかチェックしてみましょう。

OSのアップデート

端末にOSが古いことで「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示が出ている可能性もあります。

スタートボタンを押し「歯車マーク」であるパソコン設定を押します。

画面下部にある「コントロールパネル」を押してください。


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「システムとセキュリティ」を押します。



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Windows Updateにある「自動更新の有効化または無効化」を押してください。



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「更新プログラムを自動的にインストールする(推奨)」になっているかチェックしてください。

自動的にインストールをしていれば、新しいOSがリリースされた時には、自動的にインストールが行われるようになります。

OSのアップデートは再起動などが必要になることもあるので、操作には十分注意が必要です。

再ログイン

ツイッターを一旦ログアウトしてから、ログインをすることで、表示がリセットされることもあります。

新しいデザインの場合は「もっとみる」より、古いデザインの場合は右上の自身のアイコンを押します。

「ログアウト」を押してください。


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ダイアログが出るので「ログアウト」を押します。


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ログアウトが終了したら「ログイン」を押してください。

ユーザー名・パスワードなどを記入し、ログインを行い表示のチェックを行ってみましょう。

通信環境を改善する


ルーターの再起動
有線で接続してみる
Wi-Fiのチャンネルを切り替える
Wi-Fiのケーブルが抜けていないかチェックする
機内モードのオン/オフを行う

通信環境が不安定なことで、エラーが発生している可能性もあります。
無線接続の場合は、有線で接続したり、ルーターの再起動などを行い通信環境を見直してみてください。

また、パソコン設定より、機内モードをオンにすることで、通信環境のリセットを行えます。
スタートボタンを押し、「歯車マーク」であるパソコン設定を押します。

「ネットワーク」を押してください。


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機内モード」を押します。


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機内モードをオンにして10秒ほど、時間をおきます。

時間をおいたら、機内モードをオンにすることで通信環境をリセットが可能です。

しばらく時間をおく

運営側の不具合などの場合は、しばらく時間をおくことで解決することが多いです。

根本的にブラウザをアップデートしないと、問題が改善しないこともありますが時間が解決することもあります。

しばらく時間をおいてから、再度ツイッターを開いてみましょう。

運営に問い合わせをを行う

いつまでも「現在ご使用のブラウザはサポートされていません」という表示が消えない場合は、運営に問い合わせを行いましょう。

新しいデザインの場合は「もっとみる」より、古いデザインの場合は右上の自身のアイコンを押します。

「ヘルプセンター」を押してください。


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スクロールし「報告する」を押します。


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「ログインとアカウントの問題が発生した」を押してください。



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トピックより「通知」を押します。



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問題の内容を記入し「送信する」を押し、問い合わせを行いましょう。