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Outlook Expressで添付ファイルを挿入する方法!【pc、Windows、スマホ、iPhone、android】

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ファイルの選択

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Outlookのメールで添付ファイルを挿入する方法はいくつかあるので説明していきます。

添付するファイルの選択画面を開く

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Outlookのメールに添付ファイルを選択するには、メニューバーにある「挿入」から添付ファイルの選択画面を開くことが可能です。

Outlookのメニューバーにある「挿入」で開くダイアログボックスから「添付ファイル」を押してください。
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Outlookツールバーにある「添付」ボタンをクリックからでも添付ファイルの挿入は可能です。

Outlookツールバーにある「添付」から「添付ファイルの挿入」をするのでのダイアログボックスが表示されます。

添付ファイルの選択

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添付ファイルの挿入をするのでには、写真や画像が保存されているファイルを選びなければいけません。

Outlookのメールで目的の添付したい写真や画像を選択するのでに、ファイルの場所を選びます。
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Outlookのメールに添付したい写真や画像を選びて決まったら、添付ファイルの挿入をすることになります。

Outlookのメールに添付したい写真や画像が決まったら、添付ファイルの挿入をするのでに「添付」ボタンを押してください。

送信

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Outlookのメールでメッセージの作成ウィンドウに「添付」の項目が多くなって画像の名前が表示されます。

本文を記入してから「送信」ボタンをクリックするとメッセージの送信をすることが可能です。

ドラッグ

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Outlookのメールに添付したい写真や画像を選びて、メッセージを作っているところにドラッグすることで添付可能です。

ファイルをドラッグして添付する

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Outlookのメールに写真や画像のファイルをドラッグ&ドロップするだけでもファイルを添付することが可能な。

Outlookでメール作っている画面にファイルをドラッグ&ドロップで添付することが可能です。

Outlookでメールの本文を記入が終了してから「送信」ボタンをクリックするだけでメールの送信は終了します。

画像や写真の容量を小さくする

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Outlookのメールに添付する写真などのファイルは容量が大きくなりすぎるとエラーメッセージが表示されて送信できないことがあるので注意しなければいけません。

添付ファイルのサイズが大きすぎると受け取ることができなくなってしまうのでZIP形式に圧縮してからメールにファイルを添付して送信してください。

複数ファイルを選択する

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一箇所目のファイルを押してから、キーボードの「Shift」キーを押しながら、一箇所目の終点となるファイルを選びてください。

「Ctrl」キーを押したまま、二箇所目のファイルを押して、「Ctrl」キーと「Shift」キーを押しながら、二か所目の終点となるファイルを選びます。

Outlook Expressで添付ファイルを表示する方法

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添付ファイルを表示してチェックするのでには添付ファイルをクリックすることで表示することが可能です。

メッセージ上部の添付ファイルアイコンをダブルクリック

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メッセージに添付しているファイルはメッセージ上部にあるアイコンをダブルクリックすると表示することが可能です。

Outlook Expressで添付ファイルを表示できない時の対処法

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Outlookのメールでは、添付ファイルがウィルスの被害から守るためエラーによって開けないときがあります。Outlookの設定を変更することで開けることがあるので設定変更をしてみてください。

ウイルスメールに誤判定されている

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Outlookのメールでもウィルスの被害を減らすために、メールソフトにはいろいろな設定がされていて誤判定されてしまって、添付されているファイルが開けないことがあります。

Outlookの画面上部にあるメニューバーから「ツール」でダイアログボックスが開くので、その中にある「オプション」を押しましょう。

ウィンドウが表示されてツールバーが表示されているので、その中にある「セキュリティ」タブを押します。

「ウィルス防止」の項目があるので、その中にある「ウィルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いた入りしない」のチェック項目を外してください。

「ウィルスの可能性がる添付ファイルを保存したり開いた入りしない」の項目でチェックが外れていることをチェックしてから「OK」を押してください。