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dTVの無料で見る方法!【お試し期間、登録、解約、退会、パソコン、スマホ、音楽ライブ、舞台作品VR動画】

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dTVの無料お試し期間

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dTVを初めて使用する場合、無料のお試し期間があります。サービスが自分自身のニーズに合うかどうか、月額費用を支払う前に無料でお試し使用が可能なのです。

ドコモのユーザーでなくても使用可能なのが大きなメリットです。いきなり月額費用が発生するわけではないので、気軽に使用可能です。

dTVの無料お試し期間は31日間

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無料お試し期間を設けているサービスはよく目にしますが、1週間や10日間など期間の短いものも多く見受けられます。ただ、dTVの無料お試し期間は31日間あります。

1ヶ月も無料で使用可能なのは魅力的です。なお31日間の数え方ですが、dTVの無料お試しを登録した日(契約した日)を含めて31日間です。1日でもお試し期間を超過すると、即時で月額費用が発生します。

月額費用が発生してから慌てて解約しても、日割りの計算にならないため、無料のお試し期間だけ使用したい場合は「この日までに解約」という解約予定日の注意が必要です。

ご自身がいつまでに解約をすればいいか(無料期間がいつまでなのか)をチェックをする場合は、My docomo→dアカウントでログイン→ドコモオンライン手続き→ご契約内容チェック・変更からチェック可能ですので、不安な場合はあらかじめチェックしておく事をおススメいたします。

dTVの無料お試しは初回のみ適用

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dTVの無料お試しが使用可能なのは、初回のみです。過去にdTVを使用したことがある場合は適応されません。

スマートフォンの機種変更をしたとしても、同じユーザーであることに違いはないので初回扱いにはなりません。アカウント単位でユーザーを識別するので、本当に初めてでないと無料お試し期間は適応されないということです。

dTVの無料お試し登録方法

「dTVを使用したこともないし、31日間の無料お試し期間があるなら登録して使用してみたい」そんな方のために、無料お試しの登録方法について解説いたします。ドコモユーザー以外の場合、お手元に用意いただくのはクレジットカードです。クレジットカードがないと、例え無料お試し登録であってもdTVの申し込みが可能でせんのでご注意ください。
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dアカウントがなければ新規発行しておく

dTVはドコモのサービスであるため、使用にあたっては「dアカウント」が必要です。dアカウントとはドコモのサービスを使用するときに、「私はこのユーザーです」とユーザーを識別してもらうネット上の身分証のようなものです。

すでにdアカウントをお持ちの場合は既存のdアカウントを使用して、無料お試しの登録が可能です。dアカウントをお持ちでない場合は、ご自身のdアカウントを新規発行する必要があります。発行に費用はかかりませんし、発行方法も簡単です。ドコモのケータイ回線を所持していなくても無料で発行可能ですのでご安心ください。
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スマホ

スマホでdTVの初回31日間無料を使用する場合は、dTVアプリからではなくdTVの「Webサイト」から操作する必要があります。登録方法について解説いたします。まず「dTV」という検索ワードでネット検索をすると、dTVの公式Webサイトが上位にヒットします。
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公式サイトのトップページがこちらです。
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画面左下の「dTV新規会員登録 初回31日間無料お試し」という赤いボタンを押します。
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次の画面で「31日間無料お試し」を押します。dアカウントがある場合はログインを行います。dアカウントをお持ちでない場合は「dアカウントを発行する」を押します。
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dアカウントの発行に伴い、メールアドレスを登録します。登録可能なアドレスはGoogleメール、Yahooメール、docomoメールを始め、その他のキャリアのメールアドレスも登録可能です。
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メールアドレスの登録後、氏名、生年月日、クレジットカード番号、クレジットカードの有効年月、セキュリティーコードなどの情報登録を済ませ、受付時間と受付番号が表示されたら終了です。Webサイトで行う必要がある作業はあくまで登録時、解約時のみで、普段の動画見ることに関してはdTVのアプリ版で使用可能です。

iPhoneの場合はAppStoreから、Androidの場合はGooglePlayStoreからdTVのアプリをダウンロードしましょう。
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スマホではデータ通信量を節約しながらWi-Fiメインで使用している方も少なくないと思います。そんな方のためにご解説したい設定があります。スマホでdTVアプリをダウンロードし、初回起動すると「初期設定」画面が表示されます。

下記の画面の「自動再生設定」の意味合いですが、アプリ起動時にアプリのホーム画面で映画の予告動画を自動で再生してくれる機能を指しています。便利な機能ですが、モバイルデータ通信は極力使いたくないとお考えの場合にはデメリットになります。

この「自動再生設定」がすが、デフォルト(初期値)で「常に自動再生」にチェックが付いています。この設定のままだとスマホでdTVアプリを起動するたびにWi-Fiに接続していなくてもオススメの映画の予告動画が自動で流れ、モバイルデータ通信を大量に使うことになります。
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動画の再生には大量のデータ通信が伴いますので、データ通信量が気になる人は「自動再生設定」を「Wi-Fi接続時のみ自動再生」か「自動再生しない」に設定変更することをおススメいたします。設定の変更方法はとても簡単で、希望の項目にチェックを付け替えるだけです。
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パソコン

dアカウント発行→dアカウントに登録するメールアドレスを記入します。登録したメールアドレス宛てにワンタイムパスワードという数字が送られてくるので、パソコンの画面に正しく記入します。次の画面でdアカウントのIDやパスワードを決めます。IDは任意の英数字でも可能ですし、ご自身の保有しているアドレスをそのままIDにすることも可能です。

画面の指示に従い、氏名、生年月日、クレジットカード番号、クレジットカードの有効年月、セキュリティーコードなどの情報を記入します。メールマガジンを受け取るにチェックがついているので、不要な場合はチェックを外します。使用規約がでるので一読し同意するにチェックをつけます。下記画像のように受付日時と受付番号が表示されたら終了です。

以上の作業でdアカウントの発行とdTVの無料お試し登録を合わせて終了可能です。終了後、下記の画面になりましたら、さっそくdTVでの動画見ることを楽しめます。パソコンからの場合、アプリをダウンロードする必要はないので、そのままdTVのウェブサイトでご使用ください。このタイミングでdTVのウェブサイトをパソコンでブックマークして置くと便利です。
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dTVに登録するメリット

数ある動画配信サービスの中でもdTVに登録するメリットが複数あります。まず他の動画配信サービスに比較して月額費用がとてもリーズナブルです。月額500円(税抜き)なので、他サービスの平均半額程度の価格です。コスパ重視の場合、複数の動画配信サービスを比較してもdTVが上位候補に入ると思います。

もちろん登録してすぐ月額費用を払うのではなく、31日間のお試し期間を経て、使い勝手が良ければそのまま自動更新で契約を続けていくというシステムなので、最初の一ヶ月は完全に無料です。

登録作品数が多い

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なんといっても登録作品数が圧倒的に多いのがdTVの特徴です。作品数は12万作品とのことですから、31日間ではまず見きれません。有名な動画配信サービスであっても登録作品数が少ないと「見たかった映画がない」「おもしろそうなコンテンツがない」となってしまい解約につながるものです。

これだけの作品数を誇るdTVですので、「見るものがない」なんて状況には到底なりません。ご参考までに、他の動画配信サービスとの作品数と価格の違いを表にしました。

dTV 120000作品 月額500円
U-NEXT 120000作品 月額1990円
hulu 50000作品 月額933円
Netflix 調査中 月額800~1800円
Amazonプライムビデオ 32000作品 月額325円
auビデオパス 10000作品 月額562円

作品数と月額費用どっちを見てもdTVが断トツなのがわかります。初回31日間無料登録を使用して、実ときの使い勝手を体験可能なため「安いから契約したが使いにくかった」「ジャンルが偏っていた」「動作が重かった」等の、利用してみないとわからない細かい点でがっかりすることもなく、自分自身の目で確かめてから契約可能なので安心です。

VR動画が見ること可能

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VRとは、近年大流行している3D体験のことです。専用のコープを目に装着するだけで、まるでその現場にいるかのような錯覚に陥るほどリアルで、仮想現実とも言われる最先端技術です。なんとdTVのコンテンツ内にVRが楽しめる動画もあります。もちろん追加費用はかかりません。

音楽、ドラマ、バラエティと豊富なラインナップで配信されています。おススメは音楽のVR動画で、アーティストと同じステージからの映像になっています。必要なのは専用アプリ「dTV VR」です。専用アプリの対応OSはiOS 7、0以上、android OS 4、3以上です。古いOSのままだとVR動画を見ること可能でせんので、使用中のスマホのOSをチェックしてみましょう。
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またVR動画を観るために必要不可欠なのが「VRスコープ」と呼ばれる専用グッツです。Amazonなどのネットショッピングで簡単に用意でき、価格もリーズナブルなものだと2000円程度から販売されています。VR動画の作品数自体はまだあまり多くありませんが、今後に期待です。

ダウンロードして外出先でも見ること可能な

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dTVの活用方法として是非使用したい機能がこちらです。Wi-Fi環境でdTVのコンテンツをダウンロードしておくとオフラインの状態でも見ること可能です。

自宅はWi-Fiを完備してあるのでデータ通信量を気にせず見ることできても、外出先での移動時間や急に時間ができてしまった時に「Wi-Fiがないからやめておこう」となってしまっては、もったいないです。また新幹線や飛行機での長時間移動や、電波が安定しない場所での使用にも有効な方法です。

実ときの操作方法ですが、自宅でWi-Fiを使用し外出先で観たいコンテンツをダウンロードしておきます。ダウンロードボタンはコンテンツの再生画面にアイコンとして表示されています。また、画面の右上に「字幕、吹替」を切り替えるタブがああります。

白くなっている方が選択中という意味です。「字幕」を選びダウンロードした場合は、ダウンロード後に吹替への変更は可能でせんので注意が必要です。「吹替」を選びダウンロードした場合も、ダウンロード後に字幕へ変更はできません。
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初回ダウンロード時に、ダウンロードについての初期設定を促すポップアップが出てきますので、「設定」を選びます。
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ダウンロード設定の画面になったら、お好みの画質を選びます。画質がよくなるにつれて使用するデータ容量が増えます。「Wi-Fi接続時のみダウンロード」はデフォルト(初期値)でON(緑色)になっています。ここはONがおススメです。設定が終了したら、ダウンロードボタンを押します。

「ダウンロードを開始します」と出たら、終了するのを待つだけです。途中でダウンロードを中止したい場合は、ダウンロードボタンがあった位置に四角いマークに変わっているのでそこを押して中止可能です。

実ときにそのコンテンツを見る時の再生方法ですが、dTVトップ画面→右下のマイリスト→ダウンロードリストという手順で辿ると、ダウンロードしておいたコンテンツが出てきます。
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またダウンロードしたコンテンツは48時間の見ること制限があります。前日にダウンロードして翌日に外出先で観るように習慣づけてみてはいかがと思いますか。

音楽ライブ・舞台作品も豊富

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dTVでは、他の動画配信サービスではなかなか配信していない、有名ミュージシャンのライブ映像や舞台作品も豊富に配信されています。またお笑い芸人のライブなども見られます。エンタメ部門もとても充実していて、追加費用もなく無料で見ること可能です。

「テレビでは放送されないし、DVDを購入するほどでもないけれど、dTVで見られるなら観たい」といった心理からdTVを重宝しているユーザーも多いようです。

マルチデバイスで見ること可能

マルチデバイス対応とよく見かけますが、どんな意味なのと思いますか。簡単に解説すると、「ひとつのサービスを複数端末からアクセスし使用可能な」ことを意味します。スマートフォンタブレット、パソコン等から同じサービスを使用可能なと、活用シーンがぐんと広がります。

例えば、日中外出先ではスマートフォンで、カフェでノートパソコンからdTVを見ること、自宅のソファでタブレットからdTVを見ること、家族で食卓を囲みながらTVでdTVを見ることなどと、多種多様な方法で使用可能です。ひとつのdTVアカウントで登録可能なデバイス数は最大5台です。登録デバイスの編集や消去も可能です。

dTV無料期間に登録するときの気を付ける点

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dTVの無料お試し登録をしている期間中に気を付けるべき点はどのようなものなのと思いますか。

解約漏れや予想していなかった費用発生があるとがっかりしてしまうのが正直なところです。なのでに、いくつかの気を付ける点について解説いたします。

dアカウント・クレジットカード情報の登録が必要

まず最初はdTVを使用するに当たって必要になるものを改めてまとめます。dアカウントとクレジットカード情報、この2点が必須です。

クレジットカード情報が必要な理由としては、ドコモユーザー以外へはケータイ払いという形が取れないためです。dTVの費用はドコモユーザー以外は「クレジットカード払い一択」になっています。

ドコモユーザーの場合はケータイ払いが使用可能です。ドコモユーザー以外で、クレジットカードを所有していない場合、とても残念ですがdTVの会員登録は不可能です。

また初回無料なのになぜクレジットカード情報を登録するかについては、解約手続きをしなかった場合に自動更新で即時月額費用が発生するからです。

自動更新になった場合その時点で税抜き500円を支払う義務がありますので、そのときの請求先となるクレジットカード情報を登録しておく必要があります。

またdアカウントに関しては、dTVを使用する以上ドコモユーザ―であっても、ドコモユーザーでなくても必要です。発行も無料ですし、簡単ですのでOKと思います。

無料期間中は退会日に注意

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月額料をすでに支払っている既存のdTVユーザーと、初回31日間のお試し期間中のユーザーでの大きな違いが一点あり、注意が必要です。既存ユーザーは月の途中に解約をしても、「日割りにならないので月末まで使用した方がお得ですよ」とポップアップが表示され解約を抑止されます。

月初~月末までの1ヶ月でカウントされているからです。

定額サービスであり日割り計算にもならないので、月のはじめに解約しても月末に解約してもその月の月額費用500円(税抜き)は発生するのです。

しかし、初回31日間の無お試し期間中のユーザーはdTVに申し込んだ日~解約操作をした日まででカウントされています。あくまで「申し込み日を含めた31日間」が無料であり、32日目になった時点で月額費用が発生します。月を跨ごうが、月初だろうが月末だろうが単純に31日間なのです。

無料期間中に解約し、費用をかけたくないのであれば、解約の操作を進めたときに、既存ユーザーと同様に「月末まで使用した方がお得ですよ」と抑止されても、解約をしないといけません。うっかり「月末までもうちょっと使えるのか」と勘違いして自動更新にならないよう注意が必要です。

無料で見れるのは見放題作品のみ

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何度も無料というキーワードが出ましたが、dTVの定額費用内で見れるコンテンツと、別途費用が発生するコンテンツが混在しています。

これは初回無料お試し期間中も、月額料を支払っている場合も気をつけたい点ですので、ぜひ覚えておいてください。画像を交えて詳しく解説いたします。
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上記画像に出ている黄色い¥マークが、別途費用が発生する「レンタル作品」と呼ばれるコンテンツです。

画像上部に「見放題」「レンタル」と並んだチェックマークがあります。両方にチェックがついている場合は「見放題」(無料)の映画も「レンタル」(別途有料)の映画も混在してリストアップされます。
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「レンタル」という表示をクリックすると、ついていたチェックマークが外れて赤い枠も消えます。
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「見放題」のチェックだけが残る上記画像の状態になれば、無料で見られる「見放題」の作品のみがピックアップされますので、誤ってレンタル作品を見るリスクを回避可能です。

なお、誤ってレンタル作品を再生しようにした場合、「この作品はレンタル作品です。見るには別途費用がかかります。」と表示されます。

作品ごとに金額も表示されます。その注意喚起を見落とさなければ費用が発生することはありませんので、ご安心ください。

最新作は有料レンタルが多い

レンタル作品は最新作に多く見受けられます。月額費用とは別途費用を支払って見ることになります。価格はHD画像の場合で、映画が1作400円、ドラマが1話260円です。

レンタル作品を避け、見放題(定額内、無料)の作品だけを選んでピックアップ可能ですし、ちょっと期間を置くことでレンタル作品が見放題作品になるパターンも多々あります。

レンタルDVDショップが近くにない、DVDの返却がめんどくさいなどの理由で、レンタル作品を好んで使用するユーザーも多いので、用途やニーズに合わせて使用してみてはいかがと思いますか。

うっかりレンタル作品を見ることして意図しない費用がかかってしまったという事態にならないように、「有料レンタル作品がある」と覚えておけばOKと思います。

動画を2台同時に見ることはできない

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残念ですが1つのアカウントで2台同時見ることは可能でせん。他の動画配信サービスでも大抵、2台同時で見ること可能なサービスはないのでデメリットとは感じないで良いと思います。

1つのアカウントを誰かを共有して、2人利用していくのであれば、お互い見る時間帯を分ければいいだけの話です。

ただしdTVを自分自身1人で利用していくのであれば、スマートフォンタブレットで2台同時に見るなどというシーンはなかなかないと思います。

dTV無料お試し期間解約するには

dTVを初回無料期間中に解約したいとなった場合の、実ときの解約手順についても詳しく解説いたします。特にスマホでの解約には重要な気を付ける点があります。

スマホ

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まず必ず覚えていただきたいのがアプリを消すだけでは解約にならないという点です。

dTVに限った話ではありませんが、まだ認識度が低いようで「アプリを消したから解約になったと思っていたら後日引き落としがあった」なんて話をよく耳にいたします。

きちんと解約操作をしない限り、解約になりませんのでご注意ください。

スマホでdTVを解約する場合ですが、申し込み時同様にアプリからはではなくウェブサイトから行う必要があります。

dTVのサイトへアクセス→メニューの「アカウント」→「退会」と進めてください。なおこの作業はパソコンからでも可能です。解約時にdアカウントやパスワードが不明だと手間がかかりますのでご注意ください。
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また既存ユーザーは上記画像のように月の途中で解約をしても月末までdTVのサービスは使用可能ですが、初回無料期間使用中のユーザーは、解約手続き終了後すぐ使用できなくなります。

観たいコンテンツを堪能してから、かつ期限内に解約をすることをおススメいたします。

パソコン

パソコンからdTVの解約をする場合は、トップ画面の左上にある「アカウント」→「退会」を押します。
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解約抑止の画面が長く続きますが、一番下まで移動していただきます。「メールサービスも停止する場合はチェックを外して」とありますので、不要であればチェックを外すのを忘れないようにご注意ください。その後「使用規約に同意し、解約する」と押します。画面の指示に従い、操作を進めて解約してください。
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まとめ

大手のドコモが運営しているだけあって、知名度も高いdTVですが実ときに使用したことがない方も多いのではないと思いますか。

気を付ける点を押さえて使用すれば完全に無料で31日間お試し可能ですので、この機会にぜひ観たかった映画や見逃していたドラマやアニメ、ミュージシャンのライブ映像やお笑いライブなど、いろんな作品をお楽しみください