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【splatoon2】10月アップデート攻略【メインウェポン調整編】【性能の強化】

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皆さまこんにちは。10月3日にいよいよver4.1.0の更新データが配信されました。

武器性能の調整を待っていた方も多いのではないでしょうか。

今回はメインウェポンの強化にフォーカスを当ててみていきましょう。

この記事を読めば今回のアップデートでどの武器がどのように強化されたのか簡単にわかるのでぜひ最後まで読んでいってください。

目次
1、メインウェポンの性能の強化
2、メインウェポンの性能の弱体化
3、まとめ

1、メインウェポンの性能の強化

・ボールドマーカー系統
わかばシューター系統
・プロモデラー系統

これらの3系統は塗り射程が伸び、塗れる範囲が増えました。

塗り性能が向上すればスペシャルがたまりやすくなるので
スペシャルで戦う塗り武器には嬉しい強化です。

伸びたのは塗り射程のみでダメージを与えることができる射程は変わっていないので注意が必要です。


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(右からスプラシューター、プロモデラーわかばシューター、ボールドマーカー)

・プライムシューター系統

こちらも塗り性能の強化ですが、足元に塗りが発生しやすくなる強化です。

従って塗り性能が上がったのではなく、動きやすくなったと捉えましょう。

・96ガロン系統

射程が伸びました。

前回のアップデートで塗り性能が飛躍的に向上しているので
2回連続の強化になります。

ダイナモローラー系統

塗り性能の強化です。

横振りをした際に最大射程より手前側がよく塗れるようになりました。

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ダイナモといえば塗り性能ですので嬉しい強化ですね。

・ヴァリアブルローラー系統

横振りの確殺射程が伸びました。

カーボンローラーより振りが遅いうえにカーボンローラー並の確殺射程だったので
これもまた嬉しい強化といえるでしょう。

・ソイチューバー系統

フルチャージ以外の射程が伸びました。

ソイチューバーはフルチャージで戦うことよりも
半チャージで戦うことの方が多い武器です。

この強化により更にアグレッシブに戦うことが出来るようになりました。

・スプラスピナー系統

塗り性能の強化です。

元々かなり高い塗り性能を持っていたので
このアップデートにより塗り性能がトップクラスになりました。

・ノーチラス47

弾速の向上です。
キル速度やエイムが簡単になったことから
キル性能の向上といえるでしょう。

・スパイガジェット系統

ダメージの向上。
最大ダメージは変わっていないので注意が必要。
それでも火力不足に悩まされるこの武器においては嬉しい強化です。

2、メインウェポンの性能の弱体化

今回のアップデートでは性能が弱体化したメインウェポンはありませんでした。

性能が飛びぬけているメインウェポンがいくつかある様にも思えますが
周りを強化して調整していくのでしょうか。

3、まとめ

今回も使用率が低いと思われる武器の強化がきました。
塗り性能が向上した武器が多いですね。


また、性能自体の弱体化はなかったものの、必要スペシャルポイントで弱体化されているものもあります。
そちらは次の記事で紹介したいと思います。