漫画の地球儀

人気のもち米おすすめランキング5【通販、値段、ブランド、種類】

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5位、なかがわ野菊の里 弥生紫 もち米

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フードアクションニッポンアワード2016の「究極の逸品10産品」に選定された、上質な無農薬のもち米。1300年前には平城京に献上したほどの歴史ある伝統の黒米で、昔ながらの製法にこだわって生産されています。肥料づくりに1年をかけてじっくりと発酵、熟成させることでお米本来の甘みと香りをひきだし、ビタミンやミネラルが豊富。稲刈り後には、太陽光でゆっくりと乾燥させる昔ながらの天日干しを丁寧に行っています。他では途絶えてしまった門外不出の貴重なこのお米を、2003年から「なかがわ野菊の里」ブランドの「弥生紫」として販売しています。雑誌やテレビなどのメディアでも取り上げられ、この米にしかない独特の甘みがある柔らかな食感が好評です。普段の白米に少量を混ぜて炊くだけで、毎日の食事に気軽に取り入れることができます。ポリフェノールを豊富に含んでいて、抗酸化作用、老化防止、目に良いという効果があります。柔らかくもっちりとした食感で、雑穀が苦手な方でも食べやすいです。

4位、徳永農園 新潟産 こがねもち

29年度米新潟産 こがねもち 精米2kg 徳永農園/特別栽培米

米どころ新潟県の海沿いの山間部、柏崎市でミネラルを豊富に含んだ雪解け水を利用し、土作りやこだわりの減農薬栽培で生産された「もち米の王様」といわれるほどの最高級品質のもち米です。自社配合のこだわりの肥料を使った土作り、稲の生育状況に合わせた水質の管理など、手間ひまかけて大事に育てられたお米です。1年かけて水田をしっかりと管理し稲をのびのびと育て、元気に成長したもち米は風味を損なうことなく、うま味をたっぷりと蓄えているので後味にも甘味を感じられます。お餅にもおこわや赤飯にも最適。

3位、稲穂屋 「ひよくもち」 もち米

29年産 佐賀県産 ひよくもち 5kg 【ヒヨクモチ】【契約農家もち米】
日本三大もち米どころといわれる九州、佐賀県の契約農家で作られるもち米です。有明海に面した白石平野は重粘土質で、この地で育った「ひよくもち」は粘りがとくに強いのが特長。歴史のある有明海干拓地は、昔の海の天然ミネラル成分を豊富に含んだ稲作に最適の土地です。ひよくもちは、もち米本来の風味がたっぷりと詰まった「もち米の中のもち米」。粘りと弾力が十分でほどよい甘みがあり、冷めても硬くなりにくく、もちもち感が残るのでお餅にもおこわにも向いています。

2位、大嶋農場 百笑米 マンゲツモチ もち米

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茨城県筑西市で有機栽培のオーガニックなお米作りにこだわる大嶋農場は、2001年に有機農産物の認定証を取得しています。3年間以上、農薬や化学肥料を認定対象となった田んぼでは一切使用していないという証です。食感にこだわり、独自の方法として沖縄産の天然塩をお米の収穫前に散布しています。マンゲツモチは、弾力性のあるふっくらとした粒が特長。皇室の神事、お田植祭で皇居内にある水田に作付されるもち米の品種として有名です。無農薬栽培の高品質なお米ながら、1kgあたり860円というコスパの高さが評判です。

1位、暮坪農場 ヒメノモチ もち米

もち米 ヒメノモチ 精米 暮坪米 平成29年産 (5kg)
岩手県で生産されるヒメノモチは、厳密な放射能検査を受けて下限値00.20~0.22ベクレルまで不検出となった、安全で安心なお米です。初夏にはホタルが舞い、サケが遡上して産卵する自然が豊かな土地でアイガモと一緒にのびのびと育ったお米です。山際の水田で稲の一本一本に陽が差し込むように疎植栽培され、沢水だけを利用したこだわりのJAS有機米です。注文を受けてから精米を行なって発送される、とてもフレッシュなもち米は柔らかな食感とほのかな甘味が感じられると人気です。