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人気のカチョカバロチーズおすすめランキング5【通販、値段、北海道、ハーフ】

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5位、チーズ工房ニーズ カチョカバロ

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北海道幕別町の新田牧場の新鮮な生乳で作ったプレーンタイプのカチョカバロです。ほんのりミルクの味と熟成によるコクで、しっかりした味です。毎日食べられるように考えられているため、クセがなく食べやすいと定評があります。「オールジャパンナチュラルチーズコンテスト」で受賞もしている有名な商品です。1個200gのホールで販売され、賞味期限は製造より1ヶ月です。工房の他、帯広市内の飲食店やホテル、商業施設、ウエブ上でも販売されています。

4位、日向牧場 燻製 カチョカバロ

ASIN:B00D5OQXWC

兵庫県三田市の日向牧場の新鮮な生乳を使用し、燻製にしたカチョカバロです。燻製なのにクセがないため、苦手な方でも食べやすいと評判です。牧場の工房では、日替わりで6種類のチーズを製造しています。カチョカバロは月曜日と木曜日に製造され、賞味期限は製造日から2週間です。


3位、イタリア屋タニーチャ カチョカヴァロ ハーフカット

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チーズの本場イタリアナポリ地方から輸入した本格的なプレーンタイプのカチョカバロです。イタリアでは一般的な製法である1.5㎏以上の大きなチーズを燻製にし、カットして販売する方式です。日本の小さいホールタイプのカチョカバロとは、また違ったコクを感じることができます。通販サイト『イタリア屋タニーチャ』での取り扱いで、お取り寄せに4日程度かかり、ハーフサイズ約850gで販売されていますが、g数は変動します。

2位、チーズオンザテーブル カチョカバロ・アフミカート

ASIN:B00555NZMA

チーズの本場イタリアから輸入した燻製タイプのカチョカバロです。じっくり強めに燻製するため、弾力があり濃厚なチーズの香りが好きな舌の肥えた方に向いている商品です。香りと食感を楽しむため、そのままスライスしてワインなどお酒のおつまみにする食べ方が向いています。輸入のため、日本製のカチョカバロより少し価格が高いですが、ウエブ上で150gで販売されています。賞味期限は出荷日より14日以上の物となっています。




1位、花畑牧場 カチョカヴァロ

花畑牧場 カチョカヴァロ 180g

タレントで酪農家でもある田中義剛さんが経営する北海道中札内村にある花畑牧場で製造しています。モッツアレラチーズを熟成させたようなクセのないプレーンタイプのカチョカバロです。そのままスライスして食べても美味しいですが、強火で手早く焼いた「焼きチーズ」にするのがオススメです。1個180gで、賞味期限は製造日より90日です。 北海道内の直営店の他、ウエブ上でも販売されています。新千歳空港でも販売されているため、北海道らしいお土産として喜ばれます。