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営業は誰にでも出来る、本当の理由とは【自己啓発】【おすすめ】

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営業は「洗脳」 一瞬て?お客様を支配する禁断の営業術

営業とは何なのだろう


営業でお客に売るものとは何なのだろうか








もと営業成績をよくしたい。







そう思っている人も多いと思います







営業の悩みで多いのは「自分は営業職に向いていない」というものです







結論としては営業に向いていない人なんていないということです







営業成績優秀者が全員が口達者というわけじゃないです







口下手か口達者は関係ありません







口下手のほうがお客が熱心に話を聞いてくれることもあります







口達者であるために余計な警戒をさせてしまう場合もあります







営業の良しあしは口下手か口達者にあるのではなく別にあるのです







初対面が苦手というのも克服する方法があります







営業が売るものは商品なのか自分なのか






顧客の傾向を3つに分けて考える





そのタイプは「自分のことだけでなくいろいろなものを大局的に見ることが出来る人」「自分のことしか興味のない即物的な人」「どちらとも言えないその中間にいる人」の3つです







このパターンの分け方は本格的なセールストークを始める前の雑談で判断します







「接待」は日本の悪い習慣





営業に接待は欠かせないと日本では思われています







接待というのは悪です








資本主義においてほぼすべての人を不幸にするシステムなのです








日本という国は資本主義です、なので資本主義にのっとったビジネスをしなければいけないのです







資本主義のルールでは会社は最大限の利益を求めないといけません







接待というのはこのルールに反します







接待という理由をつけて実は会社のお金で飲み食いしたいだけというのも問題です








それに接待でなびいてしまうような顧客は他のもっといい接待になびいてしまう可能性もあります








接待合戦に価値はありません








世の中には接待だけが自分の仕事と思っている方もいます








それで営業もうまくいっているのであればいいのですがたいていの場合時間とお金をムダにしているだけなのです








接待は一人の顧客に時間をとられてしまいます。







くわしくは「営業は「洗脳」 一瞬でお客様を支配する禁断の営業術」にすべて書いてあるのでオススメです。

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