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40歳までは勉強に力を入れるべき理由【40歳から差がつく生き方 】【要約】

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40歳から「差がつく」生き方

40歳までは勉強に力を入れるべき理由

今現在、人生100年時代と言われている。






人生100年だと40歳まではお子様と言ってもいいかもしれない。











お子様だから勉強しなければいけない。









今はたくさんの知識量がないと生き抜いていけない時代と言ってもいい。









知識の少ない人は人生で幸せになることも、仕事で成功することもあまりできない。







1800年代ころまでは世の中の情報が大した量ではなかった。










でもいま現在21世紀は新聞やテレビやネットが普及して情報量が莫大な量になっている。







僕達を取り巻く情報が圧倒的に増えて毎日進化してる。








サラリーマンひとつ例をとっても一人の能力として求められる情報が増えている。







学者ではなく普通の会社員でもたくさんの知識がないと仕事ができない時代になっている。











真剣に勉強しておかないと仕事が出来ない時代である。








知識がない人がリーダーになってしまうと下の部下たちが犠牲になります。







知識のない人がとても重要な判断をしたら会社を潰してしまいます。










昔は部下の人に命令だけしていれば務まったけど今は違います。










サラリーマンの場合、会社に入社して3年もたったらただの人になります。










大学時代にどれだけ勉強した人でも日本の会社では3年で奴隷になります。










日本の企業はそういう仕組みになっています。








自分の本来のゴールとか夢を目指さずに会社の奴隷になってしまうのです。










日本人は農耕民族であまりリスクを取りたがりません







安定を望んでいます。








だから公務員を目指します。








大学生の人が就職先で悩むのは、公務員になるか大企業に行くか。








どちらの方が給料がいいかとかどちらの方が安定しているかで就職先を決めます。










日本の会社だと20代、30代は会社に搾取され続けます。










40代のサラリーマンは搾取され終わった人たちです。











日本のピラミッド社会だと上にいける人は少数の選ばれた人たちです。








社長はたった一人だけです。












一旦就任すると5年くらいは交代しない。











つまり社長になれる可能性はどんなに仕事を頑張ってもほとんどないのです。








副社長でも2人くらいです。












役人にすらなれないのが現実です。









会社にとって雇う人は絶対必要な人ではなくて変わりはいくらでもいる存在なのです








起業が自分の力でお金を稼ぐ力です。










勉強をして自分の力でお金を稼ぐ力をつけるべきだと思います

40歳から「差がつく」生き方

40歳から「差がつく」生き方