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人がゴミのように死んでいくおすすめパニック映画11選【ワールドウォーZ 】【ミスト】

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ジョーズ

ジョーズ (字幕版)
パニック系映画のおすすめといえばこの作品。

あのBGMでも有名なサメの映画。

今でこそ似たような作品はたくさんあるけど、これが元祖。

巨大なサメの迫力と少しグロテスクなシーン。

ボルケーノ

ボルケーノ (字幕版)
ロサンゼルス、大都会の真ん中で突如マグマが噴火し、人々を襲います。

噴出し続け、街中を進行していくマグマを止めるべく、政府や民間が手をとり協力していきます。

自然災害の恐怖と危機管理をあらためて考えさせられる作品。

トレマーズ

トレマーズ (字幕版)
土の中を高速で移動し、人間を襲い食らう大きな口を持った巨大ミミズのような容姿の怪物「グラポイズ」。

砂漠の町に現れたグラポイズから逃げまどいながらも、町を守り、生き残るために団結する人々を描いたパニックアクション。

ワールドウォーZ

ワールド・ウォーZ(吹替版)
ウイルスの発生源および対策法を主人公が各国を回って見つけていくという物語。

ゾンビものではありますが、アクションはあまりなくドラマ性に重きが置かれている。

グロいのが苦手な人でも安心して見ることができる作品。

ミスト

ミスト Blu-ray

ミスト Blu-ray

謎の霧が人々を襲うという話。

これは単なる霧と人々との戦いというよりも、人間とはいかに自分勝手で愚かな生き物なのかというのを思い知らされる映画。

そして何よりも注目してもらいたいのはラストの展開。

まさかこんな終わり方をするなんて、観たあとしばらく放心状態になる。

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド [Blu-ray]
ゾンビ映画と呼ばれる新たなジャンルをつくった、いわゆるゾンビ映画のパイオニア的な存在の作品。

何かの影響により次々と死体が人間を襲うゾンビ(化け物)として生き返り、ゾンビに噛まれた人間もまたゾンビとなってしまいます。

この作品と「ゾンビ(Zombie)」は子供時代のトラウマです。


グエムル-漢江の怪物

グエムル-漢江の怪物- スタンダード・エディション [DVD]

ソウルを流れる広大な河、漢江(ハンガン)。
その河から異形の怪物が出現し、河川敷で楽しんでいる人々の襲い始めます。
その河川敷で露天商を出している主人公、その主人公の娘も怪物に襲われ連れ去られてしまいます。
娘を救い出すため、主人公とその父親、主人公の弟や妹とともに怪物に挑んでいきます。
パニック映画でありながら、家族愛も描かれている作品です。

ディープインパクト

ディープ・インパクト (字幕版)

1998年公開のアメリカ映画。製作総指揮はスティーブン・スピルバーグ、監督はミミ・レダー。

地球との衝突コースに乗っている巨大彗星が発見され、世界各国は人類を救うため協力して宇宙船をその彗星に送り込み核爆弾によるその破壊を試みるのでしたが・・・。この作品の監督ミミ・レダーは女性であり、その女性らしい感性によって、この作品は、CGを駆使したスペクタクル巨編というにとどまらず、死に直面した人々の愛や友情そして家族関係といった人間関係が克明に描かれた感動のヒューマンドラマになっている。

CABIN(キャビン)

キャビン(字幕版)
バカンスに来た若者達が怪物に襲われる定番のホラー映画かと思いきや、その怪物を操り若者らをモニタリングしている何者かがいる…彼らの目的は一体何なのか?最後は、その目的が明かされて、今までのホラー映画の定番の展開はこういう事だったのか!と思わされます。賛否はありますが納得できる面白さがあります。


 

プレデターズ

プレデターズ [Blu-ray]
地球ではない星に連れてこられ、プレデターの狩りの対象として選ばれてしまったえりすぐりの戦闘能力を持った人間を描いた作品。

ただの人間ではなく、それぞれが殺しのプロであり、その能力を駆使してプレデターと戦っていきます。

かっこいいシーンも多く、ただ殺されるだけでは終わらない人間たちの反逆も見もの。

ファイナルデッドコースター

ファイナル・デッドコースター (字幕版)
どんなに逃げても変える事のできない死の運命によって、若者たちが一人ずつ狙われていく話。

意外性を求める人には向いてないかもしれませんが、王道の展開なので余計なことを考えなくて楽しめる作品。

気づいたらハマって、他のシリーズも制覇していました。

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