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【泣ける】超おすすめドラえもん映画をランキングにしてみた【ベスト25】

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1年に一回は見返す、ドラえもん映画。個人的にランキングにしたよ。

注)古いドラえもん(のぶ代さんバージョン)だけです。
  個人的なランキングです。
  思い出補正めっちゃ入っています。

25位、のび太と夢幻三剣士

映画ドラえもん のび太と夢幻三剣士
ドラえもん映画第15作品目。
のび太の夢の中から出られなくなって出るために冒険するお話し。
正直微妙だった、ドラえもん映画独特のワクワク感がなかった、淡々と進む感じ。
藤子不二夫先生も失敗作と述べている。
おすすめポイント 登場人物の死

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24位、のび太と雲の王国

映画ドラえもん のび太と雲の王国
ドラえもん映画第13作品目。
人間の環境破壊について触れた作品。
雲の上に王国をつくる?何それ楽しそう。
子供のころ秘密基地を作った経験は誰もがあるのでは。
おすすめポイント ドラえもんの故障

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23位、のび太とふしぎ風使い

映画ドラえもん のび太とふしぎ風使い
ドラえもん映画第24作品目。
原作の短編作品を映画にした作品。
ある意味スネ夫が主人公だった。
ジャイアンがいいやつだった。
敵が地味すぎた。
ギャグシーンが多かった。
おすすめポイント 悪のスネ夫

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22位、のび太とアニマル惑星(プラネット)

映画ドラえもん のび太とアニマル惑星
ドラえもん映画第11作品目。
これも人間の環境破壊について触れた作品。
アニマルプラネットはなんとなく怖かった。
メルヘンの国なんだけどその中に怖さがあった。
おすすめポイント びびるジャイアン

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21位、のび太のパラレル西遊記

映画ドラえもん のび太のパラレル西遊記
ドラえもん映画第9作品目。
ドラえもんの道具で西遊記の世界の怪物たちが地球に解き放たれるお話し。
藤子不二夫先生が体調不良でほとんど関わっていない作品。
挿入歌の「君がいるから」の入り方が神がかってた、鳥肌。
全体的にホラー風味だった。
おすすめポイント ジャイアンの「お前は、孫悟空だよ」

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20位、のび太の海底鬼岩城

映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城
ドラえもん映画第4作品目。
海底という神秘な場所が舞台のこの作品。
今でも海底には不思議な国があると思っている自分がいます。
絶望感がけっこうあった、酸素不足になる所とか。
全体的によかったかな。
ただゲストキャラがバギーの印象しかない。
おすすめポイント バギーの恋心

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19位、のび太の宇宙開拓史

映画ドラえもん のび太の宇宙開拓史
ドラえもん映画第2作品目。
のび太の部屋と遠い宇宙のかなたの宇宙船がつながるお話し。
メインキャラがあまり出なかった、ジャイアンとかスネ夫とか。
その分ゲストキャラが際立っていた。
最後ののび太とクレムとのシーンは印象に残ってる。
おすすめポイント のび太の活躍

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18位、のび太と銀河超特急(エクスプレス)

映画ドラえもん のび太と銀河超特急
ドラえもん映画第17作品目。
この映画を見た時、子供の時ディズニーランドに行ったときのワクワク感を感じました。
銀河鉄道999といい宇宙+列車のコンボは強い。冒険してる感じがすごい興奮する。
もっと順位、上でもよかったかも。
おすすめポイント SFアニメ映画の傑作

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17位、のび太と翼の勇者たち

映画ドラえもん のび太と翼の勇者たち
ドラえもん映画第22作品目。
鳥のように空を飛べたらと一度は考えたのでは。魔界大冒険とちょっとかぶりますね。
ゲストキャラが際立ってた記憶。グースケだっけ。
動物は家畜じゃない友達なんだとそう思える内容だった。
ただ原作のいいシーンが結構カットされていて残念だった。
おすすめポイント タケコプターじゃない良さ

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16位、のび太の大魔境

映画ドラえもん のび太の大魔境
ドラえもん映画第3作品目。
ジャイアンが主役の作品だった。
映画のジャイアンはかっこいいの原点。
ペコがかわいい。
序盤がちょいグダったかな。
おすすめポイント ジャイアンの成長

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15位、のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)

映画ドラえもん のび太とブリキの迷宮
ドラえもん映画第14作品目。
勝手につくテレビとか、誰もいないホテルとか、なんか全体的に不気味だった。
おもちゃたちがドラえもんを壊そうとする所に便利な機械に頼り過ぎている人間への戒めというテーマを感じる。
おすすめポイント ホラー

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14位、のび太ドラビアンナイト

映画ドラえもん のび太のドラビアンナイト
ドラえもん映画第12作品目。
なんか昔、自分の中でパラレル西遊記とかぶってた。多分世界観が似てたからかな。
千一夜物語が舞台なのはロマンがあっていい。
シンドバット、カシム、テンション上がる。
おすすめポイント しずかちゃん可哀想

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13位、のび太の宇宙漂流記

映画ドラえもん のび太の宇宙漂流記
ドラえもん映画第20作品目。
この作品のテーマは「家族の愛」と「環境問題」。
この辺の作品から演出とかが迫力あるものになってきた。
怖かった。幻惑の星だっけか。
おすすめポイント グロテスクな怪物

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12位、のび太魔界大冒険

映画ドラえもん のび太の魔界大冒険
ドラえもん映画第5作品目。
誰もが一度は魔法に憧れたのでは。
ファンタジーの定番魔法に焦点があてられた作品。
ハリーポッターといい魔法は中二病心をくすぐる。
おすすめポイント ドラミちゃん

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11位、のび太の宇宙小戦争(リトルスターウォーズ

映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争
ドラえもん映画第6作品目。
ハリウッド映画のパロディがちりばめられていてクスっとする。
いつもはひねくれているスネ夫が活躍します。
なんかスネ夫に焦点があてられる作品って多い気がする。
おすすめポイント スネ夫の活躍

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10位、のび太のワンニャン時空伝

映画ドラえもん のび太のワンニャン時空伝
ドラえもん映画第25作品目。
のぶ代さんのドラえもんの最後の映画作品。
人が生まれて、人が死に、国が生まれて、国が滅ぶ
時は未来へと移ろい続け、時代は変転する。
歴史は繰り返すのだ。
おすすめポイント タイムパラドックス

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9位、のび太と鉄人兵団

映画ドラえもん のび太と鉄人兵団
ドラえもん映画第7作品目。
一般的評価が高い作品。
しずかちゃんとリルルのシーンはやばい。泣ける。
僕はロボットキングダムを先に見ていたんですが似ているなと思う。
心があるロボットと人間、そこに違いなんてあるのか。
おすすめポイント リルルの想い

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8位、のび太とロボット王国(キングダム)

映画ドラえもん のび太とロボット王国
ドラえもん映画第23作品目。
鉄人兵団と同様ロボットに焦点があてられた作品。
自分の中で鉄人兵団に負けず劣らず良作だと思っています。
ジャンヌの心、ポコの心、思い遣る気持ちがあれば、人間とロボットに違いなんてない。
おすすめポイント 復讐は何も生まない

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7位、のび太の恐竜

映画ドラえもん のび太の恐竜
ドラえもん映画記念すべき第1作品目。
30年以上も前の作品でこのクオリティはすごいと思う。今見ても感動する。
地味ながら考えさせられるものがある。
おすすめポイント 子供心と親心

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6位、のび太と竜の騎士

映画ドラえもん のび太と竜の騎士
ドラえもん映画第8作品目。
序盤から中盤にかけてがすごい面白かった。
スネ夫が見たのは現実か妄想か。
善と悪は立場によって変わる。
おすすめポイント 善人と悪人

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5位、のび太のねじ巻き都市(シティー)冒険記

映画ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記
ドラえもん映画第18作品目。
一般的には評価が悪いですが僕にとっては思い入れが強い作品です。
僕が初めて見たドラえもん映画であり、家にビデオがあって何回も見た。
悪役が強盗犯っていうのに批判がありますが、たぶん世代の違いだと思う。
子供のころにそんなところは気にならなかった。
のび太が崖から落ちるところとかハラハラした。
おすすめポイント 冒険心と好奇心

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4位、のび太の日本誕生

映画ドラえもん のび太の日本誕生
ドラえもん映画第10作品目。
子供の頃に一度は家出をしたことがあるはず。
そんな家出をするところから冒険が始まります。
設定とか世界観とか個人的に好き。
ギガゾンビ、悪役の中で一番好きです。なんか怖かった。
おすすめポイント ギガゾンビのギャップ

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3位、のび太の南海大冒険

映画ドラえもん のび太の南海大冒険
ドラえもん映画第19作品目。
海賊。いいですね。冒険という点ではこの作品がナンバー1だと思う。
ねじ巻きシティと同様登場人物が別れるところもGOOD。
吉川ひなのさんの歌が印象に残ってる、オンチならではの良さがあった。
おすすめポイント ワクワク感の津波

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2位、のび太の創世日記

映画ドラえもん のび太の創世日記
ドラえもん映画第16作品目。
子供の時に見た時と大人になって見た時でこんなに印象が変わる作品も珍しい。
子供の時は地味で冒険もない、つまんないって感じでしたが
今見ると地球の、人間の歴史、人間の愚かさ、など考えさせられるところがいっぱいある。
ドキュメンタリーなテイストが強い作品。
おすすめポイント 歴史の変遷

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1位、のび太太陽王伝説

映画ドラえもん のび太の太陽王伝説
ドラえもん映画第21作品目。
これもねじ巻きシティ同様そんなに評価がよくない作品ですね。
のび太とそっくりなティオ。でもティオはモテる。
人は見た目じゃない=言動や雰囲気で見た目を変えてしまうというのを初めて子供心に感じた。
のび太もかっこいいけどね。お金持ちと貧乏これも幸せとは関係がないというのもこれを見て感じた。
冒険あり、恋愛あり、バランスがいい。
終わりからエンディングまでの演出が神がかってる。泣けない訳がない。
由紀さおりさんと安田祥子さんの曲がやばい。涙腺崩壊。
おすすめポイント ティオと、ククの恋

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